
どうも普通のおっさんKenshiro(38)です。
今回は3年前、初めて一人で行ったハプニングバーで起こったハプニング体験談をご紹介します。
あれは私が35歳の時の話。仕事終わりの華金で友達と飲んでいた時のこと。
私は30も半ばにして彼女もいない独身貴族で、女遊びといってもたまに行く風俗くらいしか色気のある話がない普通のおっさんだった。
方や友達は妻子持ちで順風満帆。傍から見てもイケてる奴だと思う。
お酒もある程度入って話はだんだん下ネタになり、
「結婚する前にハプニングバーに行ってみたかったな」
と奴が言い出したのがすべての始まりだった。
まだ子供が小さいので、22時前には帰路についた友達。私はいつも通り風俗にでも行こうとしたが、さっき奴の話していた「ハプニングバー」が頭から離れず、意を決して単独で乗り込むことにした。
ド緊張のハプニングバー初入店
今回行くことを決めたハプニングバーは住所が公開されていなく、指定のエリアに着いたら電話するようにとHPに記載があった。
この手のお店はメンズエステなどでもあるシステムなので抵抗はあまりなかったが、メンエスの受付の対応より明らかにしっかりとした対応である。
電話した場所から1~2分ほど歩いたお店まで電話を繋ぎながら案内してくれた。
「このビルの地下に入ってください」
ここで急に緊張感がよぎる。メンズエステは普通のマンションに案内されるが、今回は都内繁華街のビル地下。怪しいにおいがプンプンしたが、後には引けず恐る恐る入店したことを今でも忘れない。
扉を開けると、二畳ほどのスペースに電話口の男が立っていて、そこで身分証(保険証と運転免許証)で本人確認をされた。
「ハプニングバーに来るのは初めてか、何でこの店を知ったのか、」
など簡単な質疑が交わされ、問題なく会員証が発行。店内のシステム(お酒の頼み方やスマホはカウンターでしか弄れないなど)を説明された。
「では店内の案内をします」と言って、禁断の扉は開かれた。
店内はまるで異世界だった
扉を開けて一番に驚いたこと。喘ぎ声が店内に響き渡っていた。
店内は薄暗く、カウンタースペースとソファ席、それからカーテンで区切られた喘ぎ声のする場所。
「お酒はカウンターで頼むように。スマホとたばこはこのカウンター付近ならOK。トイレとシャワー室はこちらです。」
と言われついていくと、カーテンの前で立ち止まり、
「プレイをする前は必ずシャワーを浴びてコンドーム着用の上お願いします。プレイルームはこちらです。」とカーテンをガッと解き放った。
中には立ちバックで突かれまくっている20代と思われるかわいい女の子。相手側の男は自分と同い年かもう少し上か、、。何より人のセックスを初めて見て動揺した。
「以上が説明となります。」といって、私は異世界に放置された。
常連男性客と仲良くなった
どう立ち振る舞ったらいいのかわからず、とりあえずお酒を頼んで立ち飲みしていると、常連と思われる男性に声を掛けられた。
入店した22時ごろは男女比率7:3くらいだったので、男が余っていたのである。
そこから1時間ほど男性客4人くらいと、他人のセックスの喘ぎ声をつまみに談笑していただけだったが、女っ気がなくてもとても楽しかった。
23時を回ったくらいで女性客が増えてきて、男女比率は半々くらいになった。
女性のレベルが高すぎた
勝手なイメージだったが、ハプニングバーにいる女性はある程度年齢層が高いと思っていたし、お世辞にも見た目が整っている人はいないと思っていた。
それを大いに裏切られたのである。
その日15人ほどいた女性のうち、恐らく10人は20代。残りは30代と思われるが見た目はとても綺麗。うち半分はコスプレをしていて、どこを向いても谷間と太ももが目に入る。
仲良くなった常連男性グループ4人とソファ席に移動して、女の子を集めて罰ゲームトランプやらなにやらで楽しみ、その間ちょくちょくカップルがでいてルームに消えていく。
ついさっきまでここでトランプをしていた子が今あのカーテン越しで喘いでいる。興奮するなという方がおかしい。
そしてついに私にもチャンスが訪れた。
いざプレイルームへ!
私がお酒を頼みにカウンターに向かうと、ソファ席で私と離れた側に座っていた女の子がフリーになっていた。おしぼりを探しているようだったので、取ってあげたことをきっかけに会話が始まった。
ちなみに彼女のスペックは、
| 年齢 | 26歳 |
| 職業 | OL |
| スタイル | おっぱいはB~Cカップくらい、細身でスタイル良し。 |
| ルックス | 顔はかわいい系で、普通に整っている。 仮に風俗だとしたら大当たりである。 |
芸能人に例えるなら、系統は与田祐希に似ていたと思う。(もちろん激似とかではないが)

ソファ席に一緒に戻り、喘ぎ声をつまみに2人で会話していると、あちらからのボディタッチがどんどん増えてきたのだ。
ここは男らしく誘うしかないと決意を固め、顔を近づけるとフレンチキスをされたので「行く?」と声をかけると頷いた。
交代でシャワーを浴び、歯を磨きいざプレイルームへ!
中にはもう1組先客がいて、人生初の誰かが横にいる状態でのセックス。
(ちなみにカーテンで仕切られているので完全には見えないがシルエットはわかる)
時たま後ろから覗かれているような視線を感じるので落ち着かなかったが、次第に気にならなくなるどころか、アリに思えてきた。
最初誘ってきたのは彼女なだけあって、プレイはすごく積極的。見られていること、聞かれていることを全く気にするそぶりもなく喘いでいた。
がっつり40分ほどセックスを楽しんでルームを出ると、更なる転機が私を待っていた。
立て続けに2人目と、、、
ルームを出てソファに戻り、彼女と一息ついていると、もう一人さっきのグループにいた女性が話しかけてきた。
「ねぇ、そんなによかったの?」
どうやら、私が前戯でクンニ・手マンをしている時の彼女の喘ぎ声が、
「ヤダ//ソコ…ソコォォイグイグ..ンア///」
とかなりいい反応をしているのが好印象だったらしく、あちらから寄ってきたのである。
「この人すごい上手かったよ~やってきなよ!」と、
彼女の後押しもあって、なんと連続でルーム入りすることに。
再度シャワーを浴びルームへGO!!この日ほど自分が復活が早い方だということを感謝した日はありません。
2人目の子のスペックは
| 年齢 | 28歳 |
| 職業 | OL |
| スタイル | おっぱいはEカップくらい 気持ちポチャ。 |
| ルックス | 顔はかわいい清楚系で普通に整っている。 これまた風俗なら大当たりである。 |
顔の系統は上白石萌音似だと思う。

喘ぎ声こそ控えめではありましたが、やってる最中に「やばい。ほんとに上手い♡」と言ってくれたので、期待には応えられたと思う。
帰り際にもう1回戦
さすがに2連続で疲れたものの、時刻は3時前。帰るに帰れないので休憩することに。ちびちびお酒を飲みながら2回戦目の子と時間をつぶしました。
「ルームに入れるのは4時まで」とスタッフの人に言われたのが3時半くらいのことでした。
周りの客も寝ているか疲れ果てているかで誰も入る様子はなく、私もこのまま4時くらいに店を出ようと思っていたのですが、
「もう1回最後にしたい、、、。」
と耳元で彼女に言われ再度ルームへ。
店内に残る20人くらいの人にセックスの音を聞かれながら我々2人はイキ果て、4時半ごろ初めての異世界から現実へと戻ってきました。
初めてのハプニングバーでの体験を終えて
あれから3年。もう数えきれないほどのハプニングバーに行ったが、今思うとあれほど簡単にレベルの高い女の子をセックスができたのはラッキー、ビギナーズラックだったとは思う。
あの日意を決してハプニングバーに行ったことは私の人生観を変える大きな出来事だったのは間違いない。
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